マイフェイバリットアルバム

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私の数あるCD、カセットの中から思いっきりはまったアルバムを紹介します
最近はめっきり購入するCDが減りましたが、
聴く音楽の入手先は本当に広がりましたね。

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(ATLAS )
 PSY・S

・・・「atlas」・・・(C)1989 CBS SONY 33DH5282
チャカの不確かだけど、緊張と透明感のある声と
松浦氏のソリッドな世界が同居したアルバム
私の中ではPSY・Sの中で一番完成度の高いアルバムだと思う。
ひたすらその世界にひきずりこまれる




( BACK IN BLACK )
AC/DC

・・・「バック・イン・ブラック」・・・(C)1980 Warner 32XD-320
毒々しいくもあり、爪で引き裂くような声と、
闇に響きわたるギターの音色
そこにはAC/DCだけのロックンロールが




( Mother Father Brother Sister )
Misia

・・・「Mother Father Brother Sister」・・・(C)1998 BMG BVCR-807
最近横文字の女性アーチストが大流行ですが・・それとは関係なく・・
いま一番よく聞くアルバムです。
この声素晴らしいです。日本人ばなれしています。
こんなアーチストがやっとでてきましたね。
また曲もいままでの日本の流行りの曲とは少しだけ違いますよね
とにかく、2ndをはやく聞いてみたいです。


( Stock )
中森明菜

・・・「Stock」・・・(C)1988 WB 32XL-193
まだ移籍前ですが、お蔵入りしていた作品を集めたアルバム
かなりロック色が強いアルバムになっています。
このアルバムって一度盗難にあって、それでもどうしても
聞きたくて、もう一枚買ったという程よく聞いてたんですよね。
ロックな「FIRE STARTER」とポップな「FOGGY RELATION」
特にこの2曲がお気に入りです。


( MERCY )
SANDii

・・・「マーシー」・・・(C)1990 東芝EMI TOCT-5923
サンデー&サンセッツのサンディーのソロアルバムです。
ワールドミュージックに傾倒していく、久保田真琴氏のプロデュース
ワールドミュージックと日本の懐かしい歌を見事に融合
Sakura,Sukiyaki等おなじみの曲もさることながら
リンゴ追分〜あんたがったどこさ〜ずいずいずっころばしへの
流れがとってもスリリングって、これって私の趣味だよねきっと(^^;;;


( WIRED )
JEEF BECK

・・・「ワイヤード」・・・(C)1976 CBS Inc/ EPIC/SONY 32.8P-90
ジェフベックのソロのアルバムとしては「哀しみの恋人たち」が入った
「ブロウ・バイ・ブロウ」の方が有名かもしれませんが、
私はこのアルバムのジャズとブルースのエッセンス満載の
このアルバムが好きです。
変調ドラムからはいる「レッドブーツ」、
「バックステージパス」のスリリングなベース
そして、「蒼き風」「ラブ・イズ・グリーン」の泣きのギター


( eyes )
渡辺美里

・・・「eyes」・・・(C)1986 EPIC SONY 32.8H-44
渡辺美里ファーストアルバム このアルバムはTMNETWORKプロデュースという事になるんだろうか?
とにかく、このアルバムのインパクトは強烈でした。
有名になるのはこのアルバムの直後ですが、このアルバムが一番好きです。
SOMEWHERE〜GROWIN'N UPへの流れがとてもい




( blanche )
飯島真理

・・・「プランシュ」・・・(C)1984 Victor VDR-20
飯島真理セカンドアルバム 坂本龍一プロデュース。
3作目のmidoriでオリジナリティが確立となるのだが
この作品の統一イメージは秀逸
プランシュは白。そのイメージに見事にまっちしている。
LIVEでは爆発するよ天使の絵の具・・・が見事プランシュしている。


( THE JOSHUA TREE )
U2

・・・「ヨシュア・トゥリー」・・・(C)1987 ISLAND P35D-20034
1980年代後半の大きな金字塔ともいえるアルバム
全編にしみわたる、透明感とにじみ出るパワーは凄い!!


( BURN )
DEEP PURPLE

・・・「紫の炎」・・・(C)1974 WB 32XD-899
BURNから3曲連続スピード感溢れるナンバー、うねる波の様なSAIL AWAY
そして、MISTRETEDへと・・・・


( 1310 )
中川イサト

・・・「1310」・・・(C)1977 Sony 1991 SRCL2048
アコースティックナンバーが、情景、心象をあらわせていっているようで
とても、気持ちがいいアルバムです。


( ケダモノの嵐 )
ユニコーン

・・・「ケダモノの嵐」・・・(C)1990 CBS/Sony CSCL-1518
破天荒な曲の展開とよくわからないシチュエーションの詞がいい
この何でもあり、てんこ盛りはとっても潔くて好きです。




これからも、気が向いたときにどんどん増えていきます
ご感想はメール掲示板にいただければ幸いです。

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